真書き順© KanjiVG / CC-BY-SA 3.0読み方音シン訓ま/まこと意味まこと本当純粋であることまさに字源旧字体の「眞」は、逆さの人を表す匕と目、人、両手を表す八を組み合わせ、死者を飾り整えるさまを表した会意文字で、まことの意となったとされる。字形情報画数10画部首目(め)字体ゴシック体真明朝体真異体字眞この漢字を含む四字熟語天真爛漫帰真反璞正真正銘真剣勝負真実一路真実無妄純真無垢この漢字を含むことわざまさかの時の友こそ真の友世間虚仮、唯仏是真子供の口に真実海老の真似をする蝦蟇真理は時の娘真理は汝らを自由にする真綿に針を包む自然は真空を嫌う蛇は竹の筒に入れても真っ直ぐにならぬ豚に真珠酒中に真あり鵜の真似をする烏部首が同じ漢字䀹䁘䂅目盱盲直相盻盼盾省眄眇眈眉眊看県眗眙眚眛眞眠眤眥眦眩眭音読みが同じ漢字㐰㐱㑗㣺㬜䐜䯂䰠伸侲侵信僣卂参參呻哂唇嗔嘇噺囟墋娠宸寖寝寢審訓読みが同じ漢字㐰亮亶信允孚実寔實忱恂悾惇愨愫摯欵款洵目眞詢誠諄諒諟諦諴諶間