小学3年生常用漢字JLPT N4漢検8級漢字部首 口書き順8画© KanjiVG (CC BY-SA 3.0)音ミ・ビ・バイ・バツ・マチ訓あじ・あじわう・あじわい意味あじ。食物などを口にしたときに舌で感じる性質。あじわう。食物の味をみる。また、物事の趣や意味を深く感じ取る。おもむき。物事に含まれる面白みや深い感じ。字源形声文字。意符の「口」と、音符の「未」から成る。口で感じるもの、すなわち食物などの「あじ」を表す字として成立したとされる。字形情報画数8画部首口(くち/くちへん)構成口 + 未字体ゴシック体味明朝体味この漢字を含む四字熟語一味同心一味和合一味平等一味徒党含蓄玩味咀嚼玩味和合一味山珍海味情味深長意味深長手前味噌水陸珍味津津有味無味乾燥無味無臭熟読玩味珍味佳肴珍羞美味百味飲食美味佳肴興味津々興味津津興味盎然興味索然茶禅一味食不二味食不甘味食不重味この漢字を含むことわざいとこ同士は鴨の味下駄と焼き味噌人の不幸は蜜の味人を謗るは鴨の味匂い松茸味しめじ医者と味噌は古いほどよい口の利きようで敵も味方もできる味噌の味噌臭きは食われず味噌は医者殺し味噌も糞も一緒味噌一升医者いらず味噌汁は朝の毒消し味噌汁一杯三里の力味噌買う家は蔵が建つ塩は百味の長女房と味噌は古いほどよい情けは味方、仇は敵手前味噌で塩が辛い敵の敵は味方敵を欺くにはまず味方から春は苦味、夏は酢の物、秋は辛味、冬は油と合点して食え田畑売っても味噌買え米の虫は米の味を知らず糠味噌が腐る縁は異なもの味なもの藜羹を食らう者は大牢の滋味を知らず隣の貧乏鴨の味鰯七度洗えば鯛の味部首が同じ漢字句只叶司吉后吏吐吟呂呈呉哀哉哲唄唆唇唯唱啄啓善喚喝喪喬嗣嘆嘉音読みが同じ漢字尾弥惟摩眉魅未美䅏亹侎劘咩哶娓媄媚媢媺寐嵋弭彌訓読みが同じ漢字鯵鰺技術情報UnicodeコードポイントU+5473UTF-8E5 91 B3HTML文字参照(10進数)味HTML文字参照(16進数)味JISコード4C23区点コード44-3Shift_JIS96A1EUC-JPCCA3トップ>小学3年生>味