身書き順© KanjiVG / CC-BY-SA 3.0読み方音 シン訓 み意味からだ。人や動物の肉体、身体そのものを指す。自分自身。わが身、本人という意味を表す。身分や立場。社会的な地位や境遇をいう。物の中身。外側に対する内容や実質を指す。字源象形。人の身体を横から見た形、または腹のふくらんだ妊婦の姿をかたどった字で、からだ・みを表すようになった。字形情報画数 7画部首 身(み/みへん)ゴシック体 身明朝体 身この漢字を含む四字熟語一身是胆心身一如粉骨砕身平身低頭修身斉家全身全霊満身創痍人身御供不惜身命可惜身命明哲保身殺身成仁立身出世三省吾身立身処世立身揚名即身成仏断髪文身単身赴任潔身自好終身雇用独善其身身土不二以身殉国身体髪膚この漢字を含むことわざ身から出た錆芸は身を助ける明日は我が身身を捨ててこそ浮かぶ瀬もあれ鳴かぬ蛍が身を焦がす腹も身の内悪銭身に付かず我が身を抓って人の痛さを知れ臭い物身知らず大男総身に知恵が回りかね三寸の舌に五尺の身を亡ぼす武士は相身互い待つ身は長い身に勝る宝なし我が身の事は人に問え娘三人持てば身代潰す粋が身を食う苦労屈託身の薬悪事身に返る心配は身の毒身に過ぎた果報は災いの基芸が身を助けるほどの不仕合わせ好きには身をやつす人垢は身につかぬ口の虎は身を破る陰陽師身の上知らず待つ身より待たるる身欲は身を失う宝は身の仇水の流れと身の行方銭は身の仇生き身は死に身月夜の蟹は身がない三度諫めて身退く芸は身の仇身過ぎ世過ぎは草の種人を怨むより身を怨め学者の不身持ち蛸は身を食う身ほど可愛いものはない姉女房は身代の薬病む身より見る目我が身を立てんとせばまず人を立てよ身を殺して仁を成す其の身正しければ令せずして行わる健全なる精神は健全なる身体に宿る心の鬼が身を責める言葉は身の文人を助けるは身を助ける足が出れば身が引ける汝自身を知れ一芸は身を助ける獅子身中の虫気病めば身病む部首が同じ漢字躬躮躯躰躱躳躵躶躻躾軀軅軆軈𨉷𨊂音読みが同じ漢字㐰㣺㬜䯂䰠伸侲侵信僣卂参參呻哂唇嗔嘇噺囟墋娠宸寖寝寢審岑弞心忱愼慎抻振搢斟新晉晋晨柛梫森椹榛槮樳櫬沁津浸涁涔深清渗溱滲澵瀋灊珅璡甄申畛疹眞真瞋矤矧神祲禛秦稹竧箴簪糝紳紾縉縝胗脣脤臣臻芯莘葏葚蓁蔘蕈薓薪藎蜃螓袗裑襂襯親訊訷診詵請諗諶譖譛讖賑贐軫辛辰辴進酙針鈊鋠鍼鐔震靕顖駸鬒魫鱏鱘鱵鵢齓齔神﨣𤹪𧑉𧦅𨐌𨫝𩻄訓読みが同じ漢字三実實巳弎御深箕衘躬躳