「㣺」部首 心音シン訓こころ意味こころ心臓精神・感情字源「心」と同字で、心臓の形をかたどった象形文字に由来する。㣺は漢代の隷書にも見られる変形字で、字の下部に置かれる心の形としても用いられる。字形情報画数4画部首心(こころ/したごころ)字形の構成小 + 丶書体見本ゴシック体㣺明朝体㣺字体・異体字異体字部首が同じ漢字忌忍志応忠怜怠怪恒恕恨恩恭恵悌悔悟悠悦悼惇惑惜惟惣惨惰愁愉愚音読みが同じ漢字侵唇堪姫娠審尋惨慎振晋晨桟榛槙津浄浸甚秦笙紳胤薦薪診請辰迅伸訓読みが同じ漢字懐情心意恉技術情報UnicodeコードポイントU+38FAUTF-8E3 A3 BAHTML文字参照(10進数)㣺HTML文字参照(16進数)㣺トップ>部首索引>心>㣺広告[広告]関連ブログ記事2026年11月5日「聞く・聴く・訊く・効く」はどう違う?耳と心から読み解く「きく」の使い分け漢字の使い分け同訓異字日本語表現漢字の豆知識2026年11月1日「見る・観る・視る・診る・看る」はどう違う?“みる”に宿る目と心の使い分け漢字の使い分け同訓異字漢字の成り立ち日本語表現2026年10月31日さんずいの漢字特集|「海・涙・酒・深・済」に映る自然と心と暮らし漢字の成り立ちさんずい部首日本語の表現言葉と暮らし