独書き順© KanjiVG / CC-BY-SA 3.0読み方音ドク/トク訓ひと(り)意味ひとりただ一つひとりでにドイツ字源「獨」の新字体。獨は、犬を意味符、蜀を音符とする形声文字。『説文解字』では、犬が相手を得て争う意と説明され、のちにひとり・ただ一つの意に用いられた。字形情報画数9画部首犬(いぬ/けものへん)字体ゴシック体独明朝体独異体字獨この漢字を含む四字熟語古今独歩唯我独尊天下独歩天涯孤独独善其身独学孤陋独往独来独断専行独歩当時独立不羈独立独歩独立自尊自主独立衆酔独醒この漢字を含むことわざ君子は独りを慎む天上天下唯我独尊独木は林を成さず窮すれば則ち独り其の身を善くし、達すれば則ち兼ねて天下を善くす部首が同じ漢字㹠㹦㹨㺃㺔犒犬犭犮犯犰犱犲状犹犾狀狁狂狃狄狆狌狎狐狒狗狙狛狠音読みが同じ漢字㝵㸿匵匿得徳德忒悳慝棏櫝毒涜瀆牘特犢獨督禿秃竺篤纛読讀髑黷𥝱訓読みが同じ漢字單孤獨