漢検1級「獨」部首 犬書き順16画© KanjiVG (CC BY-SA 3.0)音ドク・トク訓ひとり意味ひとりただ一つひとりでに補足「独」の旧字体であり、現代日本語の一般的な表記では「独」を用いる。字源「犬」を意味符、「蜀」を音符とする。もと犬が群れず一頭でいることを表し、ひとり・ただ一つの意となった。字形情報画数16画部首犬(いぬ/けものへん)字形の構成犭 + 蜀書体見本ゴシック体獨明朝体獨字体・異体字異体字部首が同じ漢字狂狩独狭猛猟猪献猶猿獄獣獲犯状猫犬㹠㹦㹨㺃㺔犒犭犮犰犱犲犹犾音読みが同じ漢字独毒職特読㸿匵妯惄樚樴櫝殰涿瀆牘犢瑇碡竇纛罜耨訓読みが同じ漢字孤独特孑技術情報UnicodeコードポイントU+7368UTF-8E7 8D A8HTML文字参照(10進数)獨HTML文字参照(16進数)獨JISコード6057区点コード64-55Shift_JISE0D5EUC-JPE0D7トップ>部首索引>犬>獨関連ブログ記事2026年10月15日「東」は木の間の太陽ではない?東・西・南・北を古い字形と五行・四神で読み解く漢字の成り立ち東西南北甲骨文字五行四神日本語2026年10月14日馬はなぜ「駅・験・騒・駆」にいる?身近な漢字に残る、ひづめの記憶漢字の成り立ち馬部首旧字体日本語の歴史2026年10月14日「心・忄・⺗(したごころ)」はどう違う?「思・怖・恋・恭」に刻まれた感情の漢字学漢字の成り立ち部首心日本語感情