意味
- はち。膜翅目の昆虫で、毒針をもつものが多く、蜜を集める種もある。
- はちのように群がること。多くのものが一斉に起こったり集まったりするさま。
字源
形声文字である。虫が意味を表し、夆(ホウ)が音を表す。小さな虫の一種、特に毒針をもつ「はち」を表す字として成立した。技術情報
- Unicodeコードポイント
U+8702- UTF-8
E8 9C 82- HTML文字参照(10進数)
蜂- HTML文字参照(16進数)
蜂- JISコード
4B2A- 区点コード
43-10- Shift_JIS
9649- EUC-JP
CBAA