「盌」部首 皿音ワン訓はち意味はちわん(食器)補足現代日本語では通常「碗」または「椀」を用いる。字源皿を意味符、夗(宛の構成要素)を音符とし、小さな器を表す。字形情報画数10画部首皿(さら)字形の構成夗 + 皿書体見本ゴシック体盌明朝体盌字体・異体字異体字部首が同じ漢字盆益盛盟監盤皿盗盂盃盅盈盉盍盎盒盔盖盜盞盡盥盦盧盨盪盬益𥁊𥁕音読みが同じ漢字貫湾腕関剜埦婉帵弯彎惋捥椀灣琬眢睆碗綰蜿豌贃訓読みが同じ漢字盆鉢柈椀盂盎蜂蠭𥁊技術情報UnicodeコードポイントU+76CCUTF-8E7 9B 8CHTML文字参照(10進数)盌HTML文字参照(16進数)盌トップ>部首索引>皿>盌関連ブログ記事2026年10月15日「東」は木の間の太陽ではない?東・西・南・北を古い字形と五行・四神で読み解く漢字の成り立ち東西南北甲骨文字五行四神日本語2026年10月14日馬はなぜ「駅・験・騒・駆」にいる?身近な漢字に残る、ひづめの記憶漢字の成り立ち馬部首旧字体日本語の歴史2026年10月14日「心・忄・⺗(したごころ)」はどう違う?「思・怖・恋・恭」に刻まれた感情の漢字学漢字の成り立ち部首心日本語感情