漢検1級「盂」部首 皿書き順8画© KanjiVG (CC BY-SA 3.0)音ウ訓はち意味はち・たらいなどの器補足「盂蘭盆」は熟字として「うらぼん」と読む。字源皿を意味符、于を音符とし、食物などを入れる器を表す。字形情報画数8画部首皿(さら)字形の構成于 + 皿書体見本ゴシック体盂明朝体盂部首が同じ漢字盆益盛盟監盤皿盗盃盅盈盉盌盍盎盒盔盖盜盞盡盥盦盧盨盪盬益𥁊𥁕音読みが同じ漢字佑又宥弧於胡脩芋宇汚羽優有友右雨㝢䳑于偊傴吁嗚嘔噁訓読みが同じ漢字盆鉢柈椀盌盎蜂蠭𥁊技術情報UnicodeコードポイントU+76C2UTF-8E7 9B 82HTML文字参照(10進数)盂HTML文字参照(16進数)盂JISコード6233区点コード66-19Shift_JISE1B1EUC-JPE2B3トップ>部首索引>皿>盂関連ブログ記事2026年10月15日「東」は木の間の太陽ではない?東・西・南・北を古い字形と五行・四神で読み解く漢字の成り立ち東西南北甲骨文字五行四神日本語2026年10月14日馬はなぜ「駅・験・騒・駆」にいる?身近な漢字に残る、ひづめの記憶漢字の成り立ち馬部首旧字体日本語の歴史2026年10月14日「心・忄・⺗(したごころ)」はどう違う?「思・怖・恋・恭」に刻まれた感情の漢字学漢字の成り立ち部首心日本語感情