漢検1級「盥」部首 皿書き順16画© KanjiVG (CC BY-SA 3.0)音カン訓たらい意味手や顔を洗うたらい手洗い用の器補足常用漢字ではなく、現代語では「たらい」は仮名で書かれることが多い。字源両手と水と皿を組み合わせ、器の水で手を洗うことを表した字。字形情報画数16画部首皿(さら)字形の構成𦥑 + 水 + 皿書体見本ゴシック体盥明朝体盥部首が同じ漢字盆益盛盟監盤皿盗盂盃盅盈盉盌盍盎盒盔盖盜盞盡盦盧盨盪盬益𥁊𥁕音読みが同じ漢字亘侃冠勘勧喚垣堪寛幹幻憾拳援敢旭暖栞棺款歓濫環甲監看紺綸緩肝訓読みが同じ漢字盤柈槃技術情報UnicodeコードポイントU+76E5UTF-8E7 9B A5HTML文字参照(10進数)盥HTML文字参照(16進数)盥JISコード6239区点コード66-25Shift_JISE1B7EUC-JPE2B9トップ>部首索引>皿>盥関連ブログ記事2026年10月15日「東」は木の間の太陽ではない?東・西・南・北を古い字形と五行・四神で読み解く漢字の成り立ち東西南北甲骨文字五行四神日本語2026年10月14日馬はなぜ「駅・験・騒・駆」にいる?身近な漢字に残る、ひづめの記憶漢字の成り立ち馬部首旧字体日本語の歴史2026年10月14日「心・忄・⺗(したごころ)」はどう違う?「思・怖・恋・恭」に刻まれた感情の漢字学漢字の成り立ち部首心日本語感情