漢検1級「盪」部首 皿書き順17画© KanjiVG (CC BY-SA 3.0)音トウ・ドウ訓うごく・あらう意味器を洗い清める洗い流す揺り動かす補足現代日本語では「蕩」の異体字として扱われることがある。字源皿を意味符、湯を音符とする形声文字。もと、器を洗い清めることを表した。字形情報画数17画部首皿(さら)字形の構成湯 + 皿書体見本ゴシック体盪明朝体盪部首が同じ漢字盆益盛盟監盤皿盗盂盃盅盈盉盌盍盎盒盔盖盜盞盡盥盦盧盨盬益𥁊𥁕音読みが同じ漢字丁偵刀悼愉憧挑搭敦斗桃桐棟沖洞澄痘瞳稲糖納統肇胴藤討諭謄豆跳訓読みが同じ漢字揺動勨吪妯愪慅憺扤撼滔蕩蘯蜄蹌躒濯洗沐洒洮浣滌澡澣技術情報UnicodeコードポイントU+76EAUTF-8E7 9B AAHTML文字参照(10進数)盪HTML文字参照(16進数)盪JISコード623B区点コード66-27Shift_JISE1B9EUC-JPE2BBトップ>部首索引>皿>盪広告[広告]関連ブログ記事2026年11月3日皿の漢字特集|「盛・益・監・盟・蓋」に映る食事、儀式、約束の文化史漢字の成り立ち皿部漢字の使い分け食文化文化史2026年11月8日人偏の漢字「休・使・信・停・仁」——文字の中に見える、人が寄り添う姿漢字の成り立ち人偏部首漢字の使い分け日本語儒教2026年11月8日「晟・琉・惺・怜」はどう読む?名付けの漢字に見る、親が託す一字の願い名付け名前の漢字漢字の読み方漢字の成り立ち人名