漢検1級「盞」部首 皿書き順13画© KanjiVG (CC BY-SA 3.0)音サン・セン訓さかずき意味小さな杯さかずき補足現代日本語では一般に「杯」「盃」を用い、「盞」はまれにしか用いない。字源皿を意味符、戔を音符とする形声文字。小さな杯・さかずきを表す。字形情報画数13画部首皿(さら)字形の構成戔 + 皿書体見本ゴシック体盞明朝体盞部首が同じ漢字盆益盛盟監盤皿盗盂盃盅盈盉盌盍盎盒盔盖盜盡盥盦盧盨盪盬益𥁊𥁕音読みが同じ漢字傘惨撮暫杉栓桟漸燦蚕酸冊奥浅算参散残産賛選三山㮍䙁仐訓読みが同じ漢字爵杯卮卺巵柧桮盃觗觚觴觶醆醘鍾技術情報UnicodeコードポイントU+76DEUTF-8E7 9B 9EHTML文字参照(10進数)盞HTML文字参照(16進数)盞JISコード6237区点コード66-23Shift_JISE1B5EUC-JPE2B7トップ>部首索引>皿>盞関連ブログ記事2026年10月15日「東」は木の間の太陽ではない?東・西・南・北を古い字形と五行・四神で読み解く漢字の成り立ち東西南北甲骨文字五行四神日本語2026年10月14日馬はなぜ「駅・験・騒・駆」にいる?身近な漢字に残る、ひづめの記憶漢字の成り立ち馬部首旧字体日本語の歴史2026年10月14日「心・忄・⺗(したごころ)」はどう違う?「思・怖・恋・恭」に刻まれた感情の漢字学漢字の成り立ち部首心日本語感情