漢検1級「炙」部首 火書き順8画© KanjiVG (CC BY-SA 3.0)音シャ・セキ・シャク・ショ訓あぶる意味火であぶるあぶり焼きにするあたためる補足常用漢字表外で、一般には「あぶる」と仮名で書かれることが多い。字源肉を火の上に置いた形で、肉を火であぶることを表す。字形情報画数8画部首火(ひ/れっか)字形の構成𠂊 + 火書体見本ゴシック体炙明朝体炙この漢字を含む四字熟語残杯冷炙残羹冷炙炙手可熱膾炙人口この漢字を含むことわざ月夜に背中炙る部首が同じ漢字災炉炊炎烈焦煩煮熊熙熟燎燦燿灯灰炭焼照燃燥爆点然煙熱火㷀㷔音読みが同じ漢字且債卸射斜斥沙煮紗耶舎蛇裟詐謝赦遮邪庫捨査砂籍諸予差祖緒借写訓読みが同じ漢字炕炘炮炰烤焙煬熇熯熹熺燔膋技術情報UnicodeコードポイントU+7099UTF-8E7 82 99HTML文字参照(10進数)炙HTML文字参照(16進数)炙JISコード5F55区点コード63-53Shift_JISE074EUC-JPDFD5トップ>部首索引>火>炙関連ブログ記事2026年10月12日火偏と「れっか(灬)」の漢字特集|燃える・照らす・煮る、暮らしに残る火の記憶漢字の成り立ち部首火偏れっか暮らしの言葉2026年10月15日「東」は木の間の太陽ではない?東・西・南・北を古い字形と五行・四神で読み解く漢字の成り立ち東西南北甲骨文字五行四神日本語2026年10月14日馬はなぜ「駅・験・騒・駆」にいる?身近な漢字に残る、ひづめの記憶漢字の成り立ち馬部首旧字体日本語の歴史