漢検1級「焙」部首 火書き順12画© KanjiVG (CC BY-SA 3.0)音ホウ・ベ・ハイ・ホイ訓あぶる意味火であぶる火にかけて乾かす茶・コーヒー豆などを煎る補足「焙煎」「焙じ茶」などに用いる常用漢字表外の字。字源火を意符、咅を音符とし、火であぶって乾かす意を表す。字形情報画数12画部首火(ひ/ひへん)字形の構成火 + 咅書体見本ゴシック体焙明朝体焙部首が同じ漢字災炉炊炎烈焦煩煮熊熙熟燎燦燿灯灰炭焼照燃燥爆点然煙熱火㷀㷔音読みが同じ漢字乏亨保俸倣傍剖培奉妨峰崩庄房拍朋朴棚泡浜砲紡縫肪胞膨芳萌褒邦訓読みが同じ漢字炕炘炙炮炰烤煬熇熯熹熺燔膋技術情報UnicodeコードポイントU+7119UTF-8E7 84 99HTML文字参照(10進数)焙HTML文字参照(16進数)焙JISコード5F64区点コード63-68Shift_JISE084EUC-JPDFE4トップ>部首索引>火>焙関連ブログ記事2026年10月12日火偏と「れっか(灬)」の漢字特集|燃える・照らす・煮る、暮らしに残る火の記憶漢字の成り立ち部首火偏れっか暮らしの言葉2026年10月15日「東」は木の間の太陽ではない?東・西・南・北を古い字形と五行・四神で読み解く漢字の成り立ち東西南北甲骨文字五行四神日本語2026年10月14日馬はなぜ「駅・験・騒・駆」にいる?身近な漢字に残る、ひづめの記憶漢字の成り立ち馬部首旧字体日本語の歴史