「烤」部首 火音コウ訓あぶる意味焼くあぶるローストする補足現代日本語では一般的でなく、中国語の料理名などで用いられることが多い。字源火を意味符、考を音符とし、火で食物を焼くことを表す。字形情報画数10画部首火(ひ/ひへん)字形の構成火 + 考書体見本ゴシック体烤明朝体烤部首が同じ漢字災炉炊炎烈焦煩煮熊熙熟燎燦燿灯灰炭焼照燃燥爆点然煙熱火㷀㷔音読みが同じ漢字亘亨享仰侯倖功匡句后呈坑孔宏岬峡巧康弘恒扱抗拘拷控攻旭昂晃杏訓読みが同じ漢字炕炘炙炮炰焙煬熇熯熹熺燔膋技術情報UnicodeコードポイントU+70E4UTF-8E7 83 A4HTML文字参照(10進数)烤HTML文字参照(16進数)烤トップ>部首索引>火>烤関連ブログ記事2026年10月12日火偏と「れっか(灬)」の漢字特集|燃える・照らす・煮る、暮らしに残る火の記憶漢字の成り立ち部首火偏れっか暮らしの言葉2026年10月15日「東」は木の間の太陽ではない?東・西・南・北を古い字形と五行・四神で読み解く漢字の成り立ち東西南北甲骨文字五行四神日本語2026年10月14日馬はなぜ「駅・験・騒・駆」にいる?身近な漢字に残る、ひづめの記憶漢字の成り立ち馬部首旧字体日本語の歴史