使用上の注意
- 常用漢字ではない。
- 大砲の意味では、現代日本語では通常「砲」を用いる。
- 「炮烙」「炮製」などの語に用いられる。
字源
「火」を意味符、「包」を音符とする形声文字。もとは毛の付いた肉を火であぶり焼くことを表した。技術情報
- Unicodeコードポイント
U+70AE- UTF-8
E7 82 AE- HTML文字参照(10進数)
炮- HTML文字参照(16進数)
炮- JISコード
5F5C- 区点コード
63-60- Shift_JIS
E07B- EUC-JP
DFDC