漢検1級「燔」部首 火書き順16画© KanjiVG (CC BY-SA 3.0)音ハン・ボン・フン・ブン訓やく・あぶる意味焼くあぶる火で焼いた肉焼いて神に供える祭り補足常用漢字表外で、現代日本語では主に「燔祭」などの語に用いる。字源火が意味を表し、番が音を表す。火で肉などを焼く意を表す。字形情報画数16画部首火(ひ/ひへん)字形の構成火 + 番書体見本ゴシック体燔明朝体燔部首が同じ漢字災炉炊炎烈焦煩煮熊熙熟燎燦燿灯灰炭焼照燃燥爆点然煙熱火㷀㷔音読みが同じ漢字仮伴凡卑審帆弁彬搬楓煩班畔盤範繁翻藩須頒坂板片版般販判反払犯訓読みが同じ漢字焼火徫惔梄槱灼炬烙焌焚焠焫焮焯煆煠熯燋燌燒燓燬爇爈爟犛炕炘炙技術情報UnicodeコードポイントU+71D4UTF-8E7 87 94HTML文字参照(10進数)燔HTML文字参照(16進数)燔JISコード5F78区点コード63-88Shift_JISE098EUC-JPDFF8トップ>部首索引>火>燔関連ブログ記事2026年10月12日火偏と「れっか(灬)」の漢字特集|燃える・照らす・煮る、暮らしに残る火の記憶漢字の成り立ち部首火偏れっか暮らしの言葉2026年10月15日「東」は木の間の太陽ではない?東・西・南・北を古い字形と五行・四神で読み解く漢字の成り立ち東西南北甲骨文字五行四神日本語2026年10月14日馬はなぜ「駅・験・騒・駆」にいる?身近な漢字に残る、ひづめの記憶漢字の成り立ち馬部首旧字体日本語の歴史