漢検1級「烙」部首 火書き順10画© KanjiVG (CC BY-SA 3.0)音ラク訓やく意味焼く焼き印を押す焼き印補足常用漢字表外で、主に「烙印」の語に用いる。「烙印」は、比喩的に不名誉な評価を与える意でも用いる。字源「火」を意味符、「各」を音符とし、火で焼くことや焼き印を表す。字形情報画数10画部首火(ひ/ひへん)字形の構成火 + 各書体見本ゴシック体烙明朝体烙部首が同じ漢字災炉炊炎烈焦煩煮熊熙熟燎燦燿灯灰炭焼照燃燥爆点然煙熱火㷀㷔音読みが同じ漢字酪絡格落路楽咯挌擽樂櫟洛濼爍犖珞皪硌碌礐礫笿腊蛒袼訓読みが同じ漢字焼火徫惔梄槱灼炬焌焚焠焫焮焯煆煠熯燋燌燒燓燔燬爇爈爟犛技術情報UnicodeコードポイントU+70D9UTF-8E7 83 99HTML文字参照(10進数)烙HTML文字参照(16進数)烙JISコード5F60区点コード63-64Shift_JISE080EUC-JPDFE0トップ>部首索引>火>烙関連ブログ記事2026年10月12日火偏と「れっか(灬)」の漢字特集|燃える・照らす・煮る、暮らしに残る火の記憶漢字の成り立ち部首火偏れっか暮らしの言葉2026年10月15日「東」は木の間の太陽ではない?東・西・南・北を古い字形と五行・四神で読み解く漢字の成り立ち東西南北甲骨文字五行四神日本語2026年10月14日馬はなぜ「駅・験・騒・駆」にいる?身近な漢字に残る、ひづめの記憶漢字の成り立ち馬部首旧字体日本語の歴史