漢検1級「爍」部首 火書き順19画© KanjiVG (CC BY-SA 3.0)音シャク・ラク・ヤク訓とかす意味かがやくきらめく明らか補足常用漢字表外の字。字源火を意味符、樂を音符とし、火がきらめく意を表す。字形情報画数19画部首火(ひ/ひへん)字形の構成火 + 樂書体見本ゴシック体爍明朝体爍この漢字を含む四字熟語震古爍今部首が同じ漢字災炉炊炎烈焦煩煮熊熙熟燎燦燿灯灰炭焼照燃燥爆点然煙熱火㷀㷔音読みが同じ漢字債削勺尺拓措斥析沢潟燿爵策索舎訴赦酌釈錯冊液療績跡隻席折昔石訓読みが同じ漢字溶解鑠技術情報UnicodeコードポイントU+720DUTF-8E7 88 8DHTML文字参照(10進数)爍HTML文字参照(16進数)爍JISコード6023区点コード64-3Shift_JISE0A1EUC-JPE0A3トップ>部首索引>火>爍関連ブログ記事2026年10月12日火偏と「れっか(灬)」の漢字特集|燃える・照らす・煮る、暮らしに残る火の記憶漢字の成り立ち部首火偏れっか暮らしの言葉2026年10月15日「東」は木の間の太陽ではない?東・西・南・北を古い字形と五行・四神で読み解く漢字の成り立ち東西南北甲骨文字五行四神日本語2026年10月14日馬はなぜ「駅・験・騒・駆」にいる?身近な漢字に残る、ひづめの記憶漢字の成り立ち馬部首旧字体日本語の歴史