意味
- ある。存在する。
- のこる。生きながらえる。
- たもつ。保存する。
- 思う。心得る。承知する。
字源
形声文字。意符の「子」と、音符の「才」から成る。もとは子をいたわり安んずる意を表し、そこから、ある、のこる、たもつなどの意に用いられるようになった。技術情報
- Unicodeコードポイント
U+5B58- UTF-8
E5 AD 98- HTML文字参照(10進数)
存- HTML文字参照(16進数)
存- JISコード
4238- 区点コード
34-24- Shift_JIS
91B6- EUC-JP
C2B8