漢検1級「栫」部首 木書き順10画© KanjiVG (CC BY-SA 3.0)音セン・ソン訓ふしずけ・かこみ・まがき意味木や竹で作る囲い・柵しがらみ補足姓では「かこい」と読む例がある。字源木が囲い・柵の材料であることを示し、存が音を示す形声文字。字形情報画数10画部首木(き/きへん)字形の構成木 + 存書体見本ゴシック体栫明朝体栫部首が同じ漢字朱朴朽杉李杏杜条松析枠枢架柄柊某染柚柳柾栓栗栞株核栽桂桃案桐音読みが同じ漢字亘仙善壇宣扇旋杉染栓桟榛檀漸潜禅竣端繊繕茜薦践遷還銑銭鮮占団訓読みが同じ漢字枋罧囲藩杝棥椐樊篳籬技術情報UnicodeコードポイントU+682BUTF-8E6 A0 ABHTML文字参照(10進数)栫HTML文字参照(16進数)栫JISコード5B61区点コード59-65Shift_JIS9E81EUC-JPDBE1トップ>部首索引>木>栫関連ブログ記事2026年10月15日「東」は木の間の太陽ではない?東・西・南・北を古い字形と五行・四神で読み解く漢字の成り立ち東西南北甲骨文字五行四神日本語2026年10月5日「木」と「林」と「森」だけじゃない|木偏の漢字で読む、樹木と暮らしの物語漢字の成り立ち木偏樹木日本語四字熟語2026年10月14日馬はなぜ「駅・験・騒・駆」にいる?身近な漢字に残る、ひづめの記憶漢字の成り立ち馬部首旧字体日本語の歴史