意味
- ふゆ。四季の一つで、秋と春の間の寒い季節。
- 一年の終わりに当たる時期。陰暦では十月から十二月までをいう。
字源
象形。甲骨文は糸やひもの両端を結んだ形にかたどり、もと「おわり」を表した字とされる。のち一年の終わりの季節である「ふゆ」の意に用いられた。技術情報
- Unicodeコードポイント
U+51AC- UTF-8
E5 86 AC- HTML文字参照(10進数)
冬- HTML文字参照(16進数)
冬- JISコード
455F- 区点コード
37-63- Shift_JIS
937E- EUC-JP
C5DF