冴書き順© KanjiVG / CC-BY-SA 3.0読み方音 ゴ訓 さ(える)/こお(る)/ひ(える)意味こおる。ひえる。冷たく凍りつく。さえる。空気・光・音などが澄んではっきりする。頭の働きや技量などが鋭く明晰である。字源形声。冫(氷)を意符、牙を音符として、氷結して冷える意を表す。日本ではそこから、空気・光・音・頭脳などが澄みきってはっきりする意に転じて用いられる。字形情報画数 7画部首 冫(にすい)ゴシック体 冴明朝体 冴部首が同じ漢字㓇㓖冫冬冭冰冱冲决况冶冷冼冽凃凄凅准凉凊凋凌凍凖凛凜凝凞淒澟𠗖冬音読みが同じ漢字䋆互五仵伍俉冱午后吾呉唔圄圉娯寤岠後御忢忤悞悟拒敔晤朞期梧楜沍牾珸瑚瓠碁窹篌糊胡茣葫蘧蜈衘衙詎語誤護迕醐鋙鐻餬鷠鼯齬𪗱𫢗訓読みが同じ漢字冫冰冱冷凅凍沍𣱿