漢検1級漢字部首 足書き順15画© KanjiVG (CC BY-SA 3.0)音セン・ゼン訓ふむ意味足でふむ。ふみつける。また、道や土地を歩いて進むことだ。物事を実際に行う。計画・言葉・道理などを行動に移すことだ。定められた位や約束を受け継いで履行することだ。「踐祚」は天子の位につく意である。身をもって経験する。ある過程や状況を経ることだ。字源形声文字である。意符の「足」が足でふむことを示し、音符の「戔」が音を表す。足で地をふむ意から、踏み行う、実際に行う意へ広がった。字形情報画数15画部首足(あし/あしへん)構成𧾷 + 戔字体ゴシック体踐明朝体踐異体字践部首が同じ漢字距跳践踏躍跡踊路足䟽䠖趺趾跂跆跈跋跌跎跏跑跖跗跙跚跛跟跣跨跪音読みが同じ漢字亘仙善壇宣扇旋杉染栓桟榛檀漸潜禅竣端繊繕茜薦践遷還銑銭鮮占団訓読みが同じ漢字履践踏唼藉趞趹跆跈跊跋跕踄踖踶踹蹀蹂蹈蹋蹍蹛蹩蹬蹹躅躐躔技術情報UnicodeコードポイントU+8E10UTF-8E8 B8 90HTML文字参照(10進数)踐HTML文字参照(16進数)踐JISコード6C78区点コード76-88Shift_JISE6F6EUC-JPECF8トップ>部首索引>足>踐