漢検1級「躅」部首 足書き順20画© KanjiVG (CC BY-SA 3.0)音チョク・タク・ジク・ジョク訓ふむ・あと意味足でふむ。また、足踏みすることだ。たたずむ。行きつ戻りつして進まず、ためらうことだ。あと。足あとや物事の痕跡のことだ。熟字「躑躅(つつじ)」に用いられ、ツツジ科の低木を表す。字源形声文字である。意符の「足」と音符の「蜀」から成る。足の動作を表し、足踏みして進まないことや、踏む意を表すようになった。字形情報画数20画部首足(あし/あしへん)字形の構成𧾷 + 蜀書体見本ゴシック体躅明朝体躅字体・異体字異体字䠱この漢字を含む四字熟語躑躅不進部首が同じ漢字距跳践踏躍跡踊路足䟽䠖趺趾跂跆跈跋跌跎跏跑跖跗跙跚跛跟跣跨跪音読みが同じ漢字勅植値式登直䐈亍侙倬劚勑啅噣徏徝捗敕斲晫栻桌涿訓読みが同じ漢字履践踏唼藉趞趹跆跈跊跋跕踄踐踖踶踹蹀蹂蹈蹋蹍蹛蹩蹬蹹躐躔技術情報UnicodeコードポイントU+8E85UTF-8E8 BA 85HTML文字参照(10進数)躅HTML文字参照(16進数)躅JISコード6D31区点コード77-17Shift_JISE750EUC-JPEDB1トップ>部首索引>足>躅関連ブログ記事2026年10月14日しんにょうの漢字特集|「道・進・逃・速・遺」――足あとが語る移動と人生の言葉漢字の成り立ちしんにょう部首日本語の使い分け国字2026年10月17日子・丑・寅…はなぜ動物?十二支の漢字を、暦・時刻・方角から読み解く十二支漢字の成り立ち暦時刻方角日本文化2026年10月17日「生」はなぜ「せい・しょう・い・う・は・なま」と読む?一字に重なる生命と暮らし漢字の成り立ち音読みと訓読み日本語の読み方生四字熟語