漢検1級「杞」部首 木書き順7画© KanjiVG (CC BY-SA 3.0)音キ・コ・シ・ジ・カイ・ガイ訓すき・ふご・もっこ意味くこ(ナス科の落葉低木)古代中国の国名補足現代日本語では主に「杞憂(きゆう)」や「枸杞(くこ)」で用いる。字源木を意味符、己を音符とし、くこなどの木の名を表した字。字形情報画数7画部首木(き/きへん)字形の構成木 + 己書体見本ゴシック体杞明朝体杞この漢字を含む四字熟語杞人之憂杞人憂天杞憂之計部首が同じ漢字朱朴朽杉李杏杜条松析枠枢架柄柊某染柚柳柾栓栗栞株核栽桂桃案桐音読みが同じ漢字亀企伎器基堕奇奎姫嬉岐崎己忌戯揮旗既暉棄棋概槻欺毅汽熙犠碁磯訓読みが同じ漢字銭杴枱梩犁犂罅耒耜耝釁鈐鉏鉡鉵銚銛鋘鋤錟錤鍤鍫鍬鎛鐱钃隙隟技術情報UnicodeコードポイントU+675EUTF-8E6 9D 9EHTML文字参照(10進数)杞HTML文字参照(16進数)杞JISコード5B39区点コード59-25Shift_JIS9E58EUC-JPDBB9トップ>部首索引>木>杞関連ブログ記事2026年10月18日「木通」「独活」「山葵」は読める?食卓と野山で出会う難読植物漢字難読漢字植物の漢字漢字の由来食文化山菜2026年10月15日「東」は木の間の太陽ではない?東・西・南・北を古い字形と五行・四神で読み解く漢字の成り立ち東西南北甲骨文字五行四神日本語2026年10月5日「木」と「林」と「森」だけじゃない|木偏の漢字で読む、樹木と暮らしの物語漢字の成り立ち木偏樹木日本語四字熟語