漢検1級「耒」部首 耒書き順6画© KanjiVG (CC BY-SA 3.0)音ライ・ルイ・レ訓すき・らいすき意味すきの柄すき康熙字典の第127部首補足部首としては「らい」「すきへん」と呼ばれる。「来」と字形が似るため、表記時に混同しないよう注意する。字源農具のすきの形をかたどった象形文字。字形情報画数6画部首耒(らいすき/すきへん)字形の構成丿 + 未書体見本ゴシック体耒明朝体耒類似・混同注意来部首が同じ漢字耗耕耔耖耘耙耜耡耤耦耨耬耰音読みが同じ漢字塁梨瀬累隷離雷麗黎涙豊戻礼頼類来來儡儷刕勑厲唳訓読みが同じ漢字銭杞杴枱梩犁犂罅耜耝釁鈐鉏鉡鉵銚銛鋘鋤錟錤鍤鍫鍬鎛鐱钃隙隟技術情報UnicodeコードポイントU+8012UTF-8E8 80 92HTML文字参照(10進数)耒HTML文字参照(16進数)耒JISコード6650区点コード70-48Shift_JISE3CEEUC-JPE6D0トップ>部首索引>耒>耒関連ブログ記事2026年10月15日「東」は木の間の太陽ではない?東・西・南・北を古い字形と五行・四神で読み解く漢字の成り立ち東西南北甲骨文字五行四神日本語2026年10月14日馬はなぜ「駅・験・騒・駆」にいる?身近な漢字に残る、ひづめの記憶漢字の成り立ち馬部首旧字体日本語の歴史2026年10月14日「心・忄・⺗(したごころ)」はどう違う?「思・怖・恋・恭」に刻まれた感情の漢字学漢字の成り立ち部首心日本語感情