漢検1級「耘」部首 耒書き順10画© KanjiVG (CC BY-SA 3.0)音ウン訓くさぎる意味草を取る。除草する。補足「耕耘(こううん)」など、農業関係の語で用いる。字源耒を意符、云を音符とする形声文字。字形情報画数10画部首耒(らいすき/すきへん)字形の構成耒 + 云書体見本ゴシック体耘明朝体耘字体・異体字異体字主な熟語・用例朝耕暮耘春耕夏耘耕耘この漢字を含む四字熟語春耕夏耘朝耕暮耘部首が同じ漢字耗耕耒耔耖耙耜耡耤耦耨耬耰音読みが同じ漢字苑韻均温雲員運䢵云吽呍圓媼忶怨惲愠愪慍抎搵暈榲橒殞訓読みが同じ漢字農耨薅技術情報UnicodeコードポイントU+8018UTF-8E8 80 98HTML文字参照(10進数)耘HTML文字参照(16進数)耘JISコード6651区点コード70-49Shift_JISE3CFEUC-JPE6D1トップ>部首索引>耒>耘関連ブログ記事2026年10月15日「東」は木の間の太陽ではない?東・西・南・北を古い字形と五行・四神で読み解く漢字の成り立ち東西南北甲骨文字五行四神日本語2026年10月14日馬はなぜ「駅・験・騒・駆」にいる?身近な漢字に残る、ひづめの記憶漢字の成り立ち馬部首旧字体日本語の歴史2026年10月14日「心・忄・⺗(したごころ)」はどう違う?「思・怖・恋・恭」に刻まれた感情の漢字学漢字の成り立ち部首心日本語感情