九書き順© KanjiVG / CC-BY-SA 3.0読み方音 キュウ/ク訓 ここの/ここの(つ)意味数の名。八の次、十の前の数。ここのつ。順序・等級で九番目。数が多いこと、また極まることを表すことがある。字源象形。一般に、曲げたひじ、または曲がった腕の形にかたどった字とされる。のち仮借して数の「ここのつ」を表す字として用いられた。字形情報画数 2画部首 乙(おつ/おつにょう/つりばり)ゴシック体 九明朝体 九この漢字を含む四字熟語一言九鼎十中八九三拝九拝九死一生九分九厘三三九度九牛一毛三々九度三旬九食天保九如九鼎大呂九腸寸断面壁九年九品往生九品蓮台九山八海三跪九叩九仞之功三教九流九夏三伏九仞一簣君子九思十室九空十羊九牧九回腸断九流百家九天直下この漢字を含むことわざ九死に一生百里を行く者は九十里を半ばとす九仞の功を一簣に虧く鶴九皐に鳴き声天に聞こゆ世の中は九分が十分お前百までわしゃ九十九まで一子出家すれば九族天に生まる九層の台は累土より起こる猫に九生あり部首が同じ漢字㐂㐆㐧乙乚乞也乢乩乱乳乾亂𬼀音読みが同じ漢字㓛㛏㹦㺃䰗丘丩久亀于仇伋休佝供俅俱倶傴共刳功劬勾区區厩及口句叴吁吸吼呕呱呴咎嗅嘔坵垢姤嫮孔宮屨岌岣嶇工庥廏廐弓怐急恟恷悾惧懼扱抅捄摎摳救敺旧昫朽枸柩栩栱桕梂榑榘樛欋歙毬求汲泣灸烋焏煦犰犱狗玖玜珙球璆疚痀癯盱眗瞿矩究穹窮笈笱筁箜糊糗糺糾紅級絇給絿緱翕胊臼舅舊艽芎芤芨苟苦莍菇蒟蔲藭虬虯蚯蠼衢裘褲詡詬貅貢賕赳踽躬躯躳軀逑邱酗釚鈎鉤镹鞲韭韮頄駆駈駒驅骷髹鬮鳩鴝鵂鷇鸜鼽齁齅齲龔龜𠥼𡵸𤂖𨉷𨊂𩿎𪘂𪚲