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「㐕」

部首 乙
㐕

意味

  1. よる・もとづく
  2. わけ・いわれ
  3. よりどころ・手だて

字源

「由」の古文。一般に、酒や油などを抜き出す器具の形をかたどった字で、そこから「よる・もとづく」「いわれ」の意を表すようになったとされる。

字形情報

画数
6画
字形の構成
由 + 乙

書体見本

ゴシック体㐕
明朝体㐕

字体・異体字

異体字

部首が同じ漢字

技術情報