漢検1級「鶯」部首 鳥書き順21画© KanjiVG (CC BY-SA 3.0)音ヨウ・オウ訓うぐいす意味うぐいす。ウグイス科の小鳥。春に美しい声で鳴く鳥。声の美しいもの、また、美しい声のたとえ。字源形声。意符の「鳥」と、音符の「熒」の省略形から成る字。鳥の名を表し、日本では主に「うぐいす」に当てる。字形情報画数21画部首鳥(とり/とりへん)字形の構成𤇾 + 鳥書体見本ゴシック体鶯明朝体鶯字体・異体字異体字この漢字を含む四字熟語燕語鶯声鶯歌燕舞鶯遷喬木この漢字を含むことわざ梅に鶯部首が同じ漢字鳩鳳鴻鵬鶏鶴鷹鳴鳥䳄䳑䴇鳦鳧鳫鳬鳰鳲鳶鴂鴃鴆鴇鴈鴉鴋鴎音読みが同じ漢字凹庸影応揚揺擁桜楊湧燿猶瑛瑶窯維縄羊耀茎蓉訟詠詳謡遥陶頌養鷹訓読みが同じ漢字鴬鸎技術情報UnicodeコードポイントU+9DAFUTF-8E9 B6 AFHTML文字参照(10進数)鶯HTML文字参照(16進数)鶯JISコード7274区点コード82-84Shift_JISE9F2EUC-JPF2F4トップ>部首索引>鳥>鶯関連ブログ記事2026年10月5日「鳥」と「烏」の違い|なぜ一本少ない?黒い羽に隠れた「目」の話漢字の成り立ち似ている漢字鳥烏四字熟語2026年10月27日石偏の漢字特集|砕く・磨く・確かめる――石から生まれた強さと祈りの言葉石偏漢字の成り立ち切磋琢磨日本語の表現祈りの文化2026年10月27日「春」は三人が日を抱く形?春・夏・秋・冬の漢字に隠れた物語漢字の成り立ち四季春字源日本語