漢検1級「鳧」部首 鳥書き順13画© KanjiVG (CC BY-SA 3.0)音フ・ブ訓かも・けり意味かも。カモ科の水鳥。特に野生のカモをいう。けり。チドリ科の鳥名。田畑や湿地にすむ水辺の鳥。字源形声。意符「鳥」と、音符「几」から成る字とされる。鳥の一種、すなわち水鳥・野生のカモの意を表す。字形情報画数13画部首鳥(とり/とりへん)字形の構成鳥 + 几書体見本ゴシック体鳧明朝体鳧字体・異体字異体字この漢字を含む四字熟語兎起鳧挙断鶴続鳧越鳧楚乙鳧脛鶴脛鳧脛鶴足鳧趨雀躍部首が同じ漢字鳩鳳鴻鵬鶏鶴鷹鳴鳥䳄䳑䴇鳦鳫鳬鳰鳲鳶鴂鴃鴆鴇鴈鴉鴋鴎鴑音読みが同じ漢字俸免剖奉峰扶敷朴楓浦甫腐芙譜賦赴輔附封布府普符缶膚補豊付否報訓読みが同じ漢字鳬鴨技術情報UnicodeコードポイントU+9CE7UTF-8E9 B3 A7HTML文字参照(10進数)鳧HTML文字参照(16進数)鳧JISコード726A区点コード82-74Shift_JISE9E8EUC-JPF2EAトップ>部首索引>鳥>鳧関連ブログ記事2026年10月5日「鳥」と「烏」の違い|なぜ一本少ない?黒い羽に隠れた「目」の話漢字の成り立ち似ている漢字鳥烏四字熟語2026年10月15日「東」は木の間の太陽ではない?東・西・南・北を古い字形と五行・四神で読み解く漢字の成り立ち東西南北甲骨文字五行四神日本語2026年10月14日馬はなぜ「駅・験・騒・駆」にいる?身近な漢字に残る、ひづめの記憶漢字の成り立ち馬部首旧字体日本語の歴史