漢検1級「几」部首 几書き順2画© KanjiVG (CC BY-SA 3.0)音キ訓きにょう・つくえ意味つくえ。物を載せる小さな台。ひじかけ。座るときに体を寄せかける道具。字源象形。脚のある低い台、またはひじかけの形をかたどった字とされる。物を載せる台・つくえの意を表す。字形情報画数2画部首几(つくえ/きにょう)書体見本ゴシック体几明朝体几この漢字を含む四字熟語明窓浄几雪窓蛍几部首が同じ漢字凡凪凱処凢凥凧凩凬凭凮凰凲凳凴𠘨音読みが同じ漢字亀企伎器基堕奇奎姫嬉岐崎己忌戯揮旗既暉棄棋概槻欺毅汽熙犠碁磯訓読みが同じ漢字案机桉桌桯榥檯技術情報UnicodeコードポイントU+51E0UTF-8E5 87 A0HTML文字参照(10進数)几HTML文字参照(16進数)几JISコード515C区点コード49-60Shift_JIS997BEUC-JPD1DCトップ>部首索引>几>几関連ブログ記事2026年10月15日「東」は木の間の太陽ではない?東・西・南・北を古い字形と五行・四神で読み解く漢字の成り立ち東西南北甲骨文字五行四神日本語2026年10月14日馬はなぜ「駅・験・騒・駆」にいる?身近な漢字に残る、ひづめの記憶漢字の成り立ち馬部首旧字体日本語の歴史2026年10月14日「心・忄・⺗(したごころ)」はどう違う?「思・怖・恋・恭」に刻まれた感情の漢字学漢字の成り立ち部首心日本語感情