「凳」部首 几音トウ訓ひざかけのたぐい意味こしかけ。腰を掛ける台。足のある簡単な椅子。長腰掛け。ベンチ状の座具。字源形声。意符「几」(台・腰掛けの類)と音符「登(トウ)」から成り、腰を掛ける台、こしかけの意を表す字とされる。字形情報画数14画部首几(つくえ/きにょう)字形の構成登 + 几書体見本ゴシック体凳明朝体凳字体・異体字異体字部首が同じ漢字凡凪凱処几凢凥凧凩凬凭凮凰凲凴𠘨音読みが同じ漢字丁偵刀悼愉憧挑搭敦斗桃桐棟沖洞澄痘瞳稲糖納統肇胴藤討諭謄豆跳技術情報UnicodeコードポイントU+51F3UTF-8E5 87 B3HTML文字参照(10進数)凳HTML文字参照(16進数)凳トップ>部首索引>几>凳広告[広告]関連ブログ記事2026年11月8日人偏の漢字「休・使・信・停・仁」——文字の中に見える、人が寄り添う姿漢字の成り立ち人偏部首漢字の使い分け日本語儒教2026年11月8日「晟・琉・惺・怜」はどう読む?名付けの漢字に見る、親が託す一字の願い名付け名前の漢字漢字の読み方漢字の成り立ち人名2026年11月7日「私・僕・俺・我・余」はどこから来た?一人称の漢字に映る、時代と人間関係漢字の成り立ち一人称日本語の歴史言葉の使い分け