漢検準1級「鴬」部首 鳥書き順16画© KanjiVG (CC BY-SA 3.0)音オウ・ヨウ訓うぐいす意味うぐいす。ウグイス科の小鳥。春に美しい声で鳴く鳥。うぐいすの鳴き声。また、美しい声のたとえ。字源六書では形声。正字「鶯」の略体で、一般に「鳥」を意符、「熒」を音符として、うぐいすを表す字とされる。字形情報画数16画部首鳥(とり/とりへん)字形の構成𭕄 + 冖 + 鳥書体見本ゴシック体鴬明朝体鴬字体・異体字異体字部首が同じ漢字鳩鳳鴻鵬鶏鶴鷹鳴鳥䳄䳑䴇鳦鳧鳫鳬鳰鳲鳶鴂鴃鴆鴇鴈鴉鴋鴎音読みが同じ漢字凹匡往応憂握旺晃枢桜殴洸渥滉皇翁蓉衡邑鷹区圧央奥幼欧黄優押横訓読みが同じ漢字鶯鸎技術情報UnicodeコードポイントU+9D2CUTF-8E9 B4 ACHTML文字参照(10進数)鴬HTML文字参照(16進数)鴬JISコード3229区点コード18-9Shift_JIS89A7EUC-JPB2A9トップ>部首索引>鳥>鴬関連ブログ記事2026年10月5日「鳥」と「烏」の違い|なぜ一本少ない?黒い羽に隠れた「目」の話漢字の成り立ち似ている漢字鳥烏四字熟語2026年10月27日石偏の漢字特集|砕く・磨く・確かめる――石から生まれた強さと祈りの言葉石偏漢字の成り立ち切磋琢磨日本語の表現祈りの文化2026年10月27日「春」は三人が日を抱く形?春・夏・秋・冬の漢字に隠れた物語漢字の成り立ち四季春字源日本語