漢検1級「驢」部首 馬書き順26画© KanjiVG (CC BY-SA 3.0)音ロ・リョ訓うさぎうま意味ろば。ウマ科の家畜。馬に似て小形で耳が長く、荷役などに用いる。字源形声。意符「馬」と、音符「盧」から成る。馬の類である「ろば」を表す字とされる。字形情報画数26画部首馬(うま/うまへん)字形の構成馬 + 盧書体見本ゴシック体驢明朝体驢字体・異体字異体字この漢字を含む四字熟語犬吠驢鳴非驢非馬騎驢覓驢驢鳴犬吠黔驢之技黔驢技窮部首が同じ漢字駄駆駒駿騎騒騰驚駐馬駅験䯂馭馮馳馴馹馼馽馿駁駃駈駉駑駔駕駘駙音読みが同じ漢字呂慮漏炉蕗酪露麿膚路䡎佬侶勴嚕嚧壚廬摝擄訓読みが同じ漢字馿技術情報UnicodeコードポイントU+9A62UTF-8E9 A9 A2HTML文字参照(10進数)驢HTML文字参照(16進数)驢JISコード7166区点コード81-70Shift_JISE986EUC-JPF1E6トップ>部首索引>馬>驢広告[広告]関連ブログ記事2026年11月4日「駅」に馬がいて、「改札」は何を改める?鉄道の言葉に残る旅と交通の近代史漢字の成り立ち日本語の語源鉄道交通の歴史2026年10月14日馬はなぜ「駅・験・騒・駆」にいる?身近な漢字に残る、ひづめの記憶漢字の成り立ち馬部首旧字体日本語の歴史2026年11月8日人偏の漢字「休・使・信・停・仁」——文字の中に見える、人が寄り添う姿漢字の成り立ち人偏部首漢字の使い分け日本語儒教