常用漢字JLPT N2漢検4級漢字部首 角書き順13画© KanjiVG (CC BY-SA 3.0)音ショク・コウ・グ・ソク・シュ訓ふれる・さわる意味ふれる・さわる。物と物が接したり、身体の一部が当たったりすることだ。物事にかかわる、経験する、または話題として取り上げることだ。法・規則・怒り・機嫌などに当たる。抵触したり差し障ったりすることだ。告げ知らせる。命令や知らせなどを広く伝えることだ。字源「觸」が本字である。「角」を意符、「蜀(ショク)」を音符とする形声文字だ。獣が角を突き合わせて当たる意から、ふれる・接する意を表すようになった。「触」はその新字体である。字形情報画数13画部首角(つの/つのへん)構成角 + 虫字体ゴシック体触明朝体触異体字この漢字を含む四字熟語一触即発羝羊触藩触類旁通鎧袖一触この漢字を含むことわざ触らぬ漆に負けぬ触らぬ神に祟りなし触らぬ神に祟り無し触らぬ神に罰あたらぬ触らぬ蜂は刺さぬ部首が同じ漢字角解䚡觔觖觘觚觜觝觥觧觫觱觳觴觶觸觽觿音読みが同じ漢字促俗即嘱属殖織趣飾植測側式息数束続職識色試足食㸅䐈仄卽唧訓読みが同じ漢字嬰扔揬棖牴觝觸障技術情報UnicodeコードポイントU+89E6UTF-8E8 A7 A6HTML文字参照(10進数)触HTML文字参照(16進数)触JISコード3F28区点コード31-8Shift_JIS9047EUC-JPBFA8トップ>常用漢字>触