漢検1級漢字部首 角書き順20画© KanjiVG (CC BY-SA 3.0)音ショク・ソク・シュ訓ふれる意味ふれる、さわる。物と物が接する、またはぶつかること。心や感覚に感じる。刺激や感銘を受けること。法律・規則・道理などに反する。抵触すること。物事に言及する。話題として取り上げること。広く知らせる。告げ回る、布告すること。字源形声文字である。意符の「角」と、音符の「蜀(ショク)」から成る。もとは獣が角で突き当たる意を表し、そこから接する・さわる・抵触する意に広がった。字形情報画数20画部首角(つの/つのへん)構成角 + 蜀字体ゴシック体觸明朝体觸異体字触部首が同じ漢字角触解䚡觔觖觘觚觜觝觥觧觫觱觳觴觶觽觿音読みが同じ漢字促俗即嘱属殖織趣飾植測触側式息数束続職識色試足食㸅䐈仄卽訓読みが同じ漢字触嬰扔揬棖牴觝技術情報UnicodeコードポイントU+89F8UTF-8E8 A7 B8HTML文字参照(10進数)觸HTML文字参照(16進数)觸JISコード6B3D区点コード75-29Shift_JISE65CEUC-JPEBBDトップ>部首索引>角>觸