意味
- いま、現在
- 実際に存在すること
- 姿をあらわす
- 見せる、あらわにする
補足
- 訓読み「あらわ」は主に「現れる」「現す」の形で用いる。
字源
「玉」を意味符、「見」を音符とする。もとは玉の光をいう字で、見える、あらわれる意を経て、現在・現実の意に用いる。技術情報
- Unicodeコードポイント
U+73FE- UTF-8
E7 8F BE- HTML文字参照(10進数)
現- HTML文字参照(16進数)
現- JISコード
383D- 区点コード
24-29- Shift_JIS
8CBB- EUC-JP
B8BD