節読み方音 セツ/セチ訓 ふし/みさお/ほど/とき意味竹や草木、骨などのふし。物の区切れ目。時候・季節。また、時期や折。文章・音楽などの一区切り。章句、拍子、調子。度合いをほどよくすること。つつしむこと。信念や道義を守る心。みさお、節操。字源六書では形声。竹を形符とし、卽(即)を音符とする字。もとは竹のふしを表し、そこから物事の区切り、時候の区分、度合いをおさえる意、節操の意などに派生した。字形情報画数 15画部首 竹(たけ/たけかんむり)ゴシック体 節明朝体 節部首が同じ漢字䇦䇮䇳䈇䈎䉤擌擶祘竹竺竽竿笂笄笆笇笈笊笋笏笑笒笘笙笛笞笠笥符笧笨笪第笭笮笯笱笳笵笶笹笻笽筁筅筆筇筈等筋筌筍筎筏筐筑筒答筕策筝筠筤筥筦筧筩筬筭筮筯筰筱筲筳筴筵筹筺筿箆箇箋箍箏箐箑箒箔箕算箘箙箚箛箜箝箞箟管箪箭箯箱箴箵箸箼節篁範篅篆篇築篊篋篌篔篖篗篙篚篝篠篥篦篩篪篭篰篳篶篷簀簁簃簇簍簎簏簑簒簓簔簗簞簟簠簡簣簦簧簪簫簱簳簶簸簽簾簿籀籃籅籊籌籍籐籑籖籗籘籙籞籟籠籡籤籩籬籭籮籯罤𥫣𥫤𥫱𥮲𥱋𥱤𥶡音読みが同じ漢字㸅䪼偰切刹卩叕啜媟屑岊截折拙接摂攝晢晣枻梲楔樰歠殺毮泄浙淛渫煞瘛癤窃竊節紲絏緤茁薛蝃褻設説躞鋷鑷雪鱈殺訓読みが同じ漢字操斎旹時椹秋程節罧閧鬨鴇鴾鵇齋龝𥤎