漢字部首 竹音サン訓かぞえる意味そろばん・計算用の竹の札。数を数え、計算するための道具をいう。数えること・計算すること。「算」の古字・異体字として用いられる。使用上の注意日本語では極めてまれで、通常は「算」を用いる。字源「算」の古字・異体字として伝わる字である。字形情報画数10画部首竹(たけ/たけかんむり)構成竹 + 卞字体ゴシック体笇明朝体笇異体字算類似・混同注意算部首が同じ漢字笙笛第笹筋策箇節範篤簿竹符筆筒算管築簡籍笑等箱答䇦䇮䇳䈇䈎音読みが同じ漢字傘惨撮暫杉栓桟漸燦蚕酸冊奥浅算参散残産賛選三山㮍䙁仐訓読みが同じ漢字算数計揲數祘筭技術情報UnicodeコードポイントU+7B07UTF-8E7 AC 87HTML文字参照(10進数)笇HTML文字参照(16進数)笇トップ>部首索引>竹>笇