「祘」部首 示音サン訓かぞえる意味かぞえる数・計算はかる見積もる字源『説文解字』は「明視以筭之。从二示。讀若筭」とし、二つの示による会意として説明する。計算する意を表し、「算」に通じる字である。字形情報画数10画部首示(しめす)字形の構成示 + 示書体見本ゴシック体祘明朝体祘字体・異体字異体字部首が同じ漢字祉祐祥票禄禅禍禎祈祝祭禁示礼祖神福社䄅礻祀祁祅祆祇祊祓祕音読みが同じ漢字傘惨撮暫杉栓桟漸燦蚕酸冊奥浅算参散残産賛選三山㮍䙁仐訓読みが同じ漢字算数計揲數笇筭技術情報UnicodeコードポイントU+7958UTF-8E7 A5 98HTML文字参照(10進数)祘HTML文字参照(16進数)祘トップ>部首索引>示>祘関連ブログ記事2026年10月15日「東」は木の間の太陽ではない?東・西・南・北を古い字形と五行・四神で読み解く漢字の成り立ち東西南北甲骨文字五行四神日本語2026年10月14日馬はなぜ「駅・験・騒・駆」にいる?身近な漢字に残る、ひづめの記憶漢字の成り立ち馬部首旧字体日本語の歴史2026年10月14日「心・忄・⺗(したごころ)」はどう違う?「思・怖・恋・恭」に刻まれた感情の漢字学漢字の成り立ち部首心日本語感情