「鵇」部首 鳥訓とき意味とき。トキ科の鳥。白色に淡紅色を帯び、顔は赤く、後頭に冠羽をもつ水鳥。字源国字。六書では会意に相当し、「年」と「鳥」を合わせて、鳥の名「とき」を表す字として作られたとされる。字形情報画数17画部首鳥(とり/とりへん)字形の構成年 + 鳥書体見本ゴシック体鵇明朝体鵇字体・異体字異体字部首が同じ漢字鳩鳳鴻鵬鶏鶴鷹鳴鳥䳄䳑䴇鳦鳧鳫鳬鳰鳲鳶鴂鴃鴆鴇鴈鴉鴋鴎訓読みが同じ漢字寸斎晨辰刻常秋時旹朞秌閧鬨鴇鴾齋技術情報UnicodeコードポイントU+9D47UTF-8E9 B5 87HTML文字参照(10進数)鵇HTML文字参照(16進数)鵇トップ>部首索引>鳥>鵇広告[広告]関連ブログ記事2026年10月28日なぜ鳥は「一羽」、牛は「一頭」?助数詞の漢字で読む、日本人の数え方の知恵助数詞漢字の成り立ち日本語の使い分け動物言葉の文化2026年10月27日「羽」と「翼」はどう違う?一枚のはねから広がる、漢字と熟語の世界漢字の使い分け漢字の成り立ち四字熟語鳥日本語表現2026年10月5日「鳥」と「烏」の違い|なぜ一本少ない?黒い羽に隠れた「目」の話漢字の成り立ち似ている漢字鳥烏四字熟語