漢検1級「笋」部首 竹書き順10画© KanjiVG (CC BY-SA 3.0)音ジュン訓たけのこ意味たけのこ。竹の地下茎から出る若芽。補足日本語では通常「筍」を用い、「笋」は主に中国語の簡化字として使われる。字源中国で「筍」を簡略化して作られた字。「筍」は竹を意味符、旬を音符とする字である。字形情報画数10画部首竹(たけ/たけかんむり)字形の構成竹 + 尹書体見本ゴシック体笋明朝体笋字体・異体字異体字類似・混同注意筍部首が同じ漢字笙笛第笹筋策箇節範篤簿竹符筆筒算管築簡籍笑等箱答䇦䇮䇳䈇䈎音読みが同じ漢字准巡循惇旬殉洵淳潤盾絢詢諄遵隼準純順䏰侚凖吮啍徇忳恂訓読みが同じ漢字筍箘箟箰技術情報UnicodeコードポイントU+7B0BUTF-8E7 AC 8BHTML文字参照(10進数)笋HTML文字参照(16進数)笋JISコード6424区点コード68-4Shift_JISE2A2EUC-JPE4A4トップ>部首索引>竹>笋関連ブログ記事2026年10月10日「竹冠」はなぜ「笑」にも付く?「筆・笛・箱・節・簡・箸」に残る竹と暮らし漢字の成り立ち竹冠部首竹暮らしと言葉2026年10月15日「東」は木の間の太陽ではない?東・西・南・北を古い字形と五行・四神で読み解く漢字の成り立ち東西南北甲骨文字五行四神日本語2026年10月14日馬はなぜ「駅・験・騒・駆」にいる?身近な漢字に残る、ひづめの記憶漢字の成り立ち馬部首旧字体日本語の歴史