「鵣」部首 鳥音ライ・テイ訓つぐみ・う意味鳥の名。古書に見える鳥で、種類・形状などの詳細は未詳。字源形声。鳥を意符とし、束を音符とする字とされる。鳥類に関する名を表し、古書では鳥の名として用いられる。字形情報画数18画部首鳥(とり/とりへん)字形の構成束 + 鳥書体見本ゴシック体鵣明朝体鵣部首が同じ漢字鳩鳳鴻鵬鶏鶴鷹鳴鳥䳄䳑䴇鳦鳧鳫鳬鳰鳲鳶鴂鴃鴆鴇鴈鴉鴋鴎音読みが同じ漢字塁梨瀬累隷離雷麗黎涙豊戻礼頼類来來儡儷刕勑厲唳訓読みが同じ漢字鶇鶫卯兎夘菟鵜鶖鶿鷧鸕技術情報UnicodeコードポイントU+9D63UTF-8E9 B5 A3HTML文字参照(10進数)鵣HTML文字参照(16進数)鵣トップ>部首索引>鳥>鵣関連ブログ記事2026年10月5日「鳥」と「烏」の違い|なぜ一本少ない?黒い羽に隠れた「目」の話漢字の成り立ち似ている漢字鳥烏四字熟語2026年10月15日「東」は木の間の太陽ではない?東・西・南・北を古い字形と五行・四神で読み解く漢字の成り立ち東西南北甲骨文字五行四神日本語2026年10月14日馬はなぜ「駅・験・騒・駆」にいる?身近な漢字に残る、ひづめの記憶漢字の成り立ち馬部首旧字体日本語の歴史