「鸕」部首 鳥音ロ・リョ訓う意味う。鵜の一種。水に潜って魚を捕る水鳥。「鸕鶿(ろじ)」は、う。鵜飼いに用いられる鳥をいう。字源形声。意符「鳥」と、音符「盧(ロ)」から成る。鳥の名を表し、魚を捕る水鳥である「う」の意に用いられる。字形情報画数27画部首鳥(とり/とりへん)字形の構成盧 + 鳥書体見本ゴシック体鸕明朝体鸕部首が同じ漢字鳩鳳鴻鵬鶏鶴鷹鳴鳥䳄䳑䴇鳦鳧鳫鳬鳰鳲鳶鴂鴃鴆鴇鴈鴉鴋鴎音読みが同じ漢字呂慮漏炉蕗酪露麿膚路䡎佬侶勴嚕嚧壚廬摝擄訓読みが同じ漢字卯兎夘菟鵜鵣鶖鶿鷧技術情報UnicodeコードポイントU+9E15UTF-8E9 B8 95HTML文字参照(10進数)鸕HTML文字参照(16進数)鸕トップ>部首索引>鳥>鸕関連ブログ記事2026年10月5日「鳥」と「烏」の違い|なぜ一本少ない?黒い羽に隠れた「目」の話漢字の成り立ち似ている漢字鳥烏四字熟語2026年10月15日「東」は木の間の太陽ではない?東・西・南・北を古い字形と五行・四神で読み解く漢字の成り立ち東西南北甲骨文字五行四神日本語2026年10月14日馬はなぜ「駅・験・騒・駆」にいる?身近な漢字に残る、ひづめの記憶漢字の成り立ち馬部首旧字体日本語の歴史