「鶿」部首 鳥音ジ・シ訓う意味う。鵜。魚を捕らえる水鳥。「鸕鶿」は、う・うみうなど鵜の類をいう語。字源形声。「鳥」を意符とし、「茲」を音符とする字。鳥の一種、すなわち魚を捕る水鳥「う」を表す。字形情報画数20画部首鳥(とり)字形の構成茲 + 鳥書体見本ゴシック体鶿明朝体鶿字体・異体字異体字部首が同じ漢字鳩鳳鴻鵬鶏鶴鷹鳴鳥䳄䳑䴇鳦鳧鳫鳬鳰鳲鳶鴂鴃鴆鴇鴈鴉鴋鴎音読みが同じ漢字侍匿嗣堤士尼巳弐慈提是殖氏滋漬爾磁稚締耐蒔蛇視邸鳩児寺植詞似訓読みが同じ漢字卯兎夘菟鵜鵣鶖鷧鸕技術情報UnicodeコードポイントU+9DBFUTF-8E9 B6 BFHTML文字参照(10進数)鶿HTML文字参照(16進数)鶿トップ>部首索引>鳥>鶿関連ブログ記事2026年10月5日「鳥」と「烏」の違い|なぜ一本少ない?黒い羽に隠れた「目」の話漢字の成り立ち似ている漢字鳥烏四字熟語2026年10月17日子・丑・寅…はなぜ動物?十二支の漢字を、暦・時刻・方角から読み解く十二支漢字の成り立ち暦時刻方角日本文化2026年10月17日「生」はなぜ「せい・しょう・い・う・は・なま」と読む?一字に重なる生命と暮らし漢字の成り立ち音読みと訓読み日本語の読み方生四字熟語