漢検準1級「鵡」部首 鳥書き順19画© KanjiVG (CC BY-SA 3.0)音ム・ブ意味おうむ。オウム科の鳥。人の言葉をまねるものがある。字源形声。意符の「鳥」と、音符の「武」から成る。鳥の名を表し、一般に「鸚鵡(おうむ)」の「鵡」として用いられる字とされる。字形情報画数19画部首鳥(とり/とりへん)字形の構成武 + 鳥書体見本ゴシック体鵡明朝体鵡この漢字を含む四字熟語猫噬鸚鵡鸚鵡学舌鸚鵡能言鸚鵡返答この漢字を含むことわざ鸚鵡よく言えども飛鳥を離れず部首が同じ漢字鳩鳳鴻鵬鶏鶴鷹鳴鳥䳄䳑䴇鳦鳧鳫鳬鳰鳲鳶鴂鴃鴆鴇鴈鴉鴋鴎音読みが同じ漢字眸矛謀霧武貿亡務夢舞母侔倵儚儛冡劺嘸墲夣婺嫵尨廡恈技術情報UnicodeコードポイントU+9D61UTF-8E9 B5 A1HTML文字参照(10進数)鵡HTML文字参照(16進数)鵡JISコード4C39区点コード44-25Shift_JIS96B7EUC-JPCCB9トップ>部首索引>鳥>鵡広告[広告]関連ブログ記事2026年10月28日なぜ鳥は「一羽」、牛は「一頭」?助数詞の漢字で読む、日本人の数え方の知恵助数詞漢字の成り立ち日本語の使い分け動物言葉の文化2026年10月27日「羽」と「翼」はどう違う?一枚のはねから広がる、漢字と熟語の世界漢字の使い分け漢字の成り立ち四字熟語鳥日本語表現2026年10月5日「鳥」と「烏」の違い|なぜ一本少ない?黒い羽に隠れた「目」の話漢字の成り立ち似ている漢字鳥烏四字熟語