漢検1級「踝」部首 足書き順15画© KanjiVG (CC BY-SA 3.0)音カ・ゲ訓くるぶし意味くるぶし。足首の関節の左右に丸く突き出た骨の部分をいう。内踝・外踝などに用いられる。字源形声文字である。「足」が足に関わる意味を示し、「果」が音符としてカの音を表す。足首にある、丸く突き出た骨の部分を表す字として成立した。字形情報画数15画部首足(あし/あしへん)字形の構成𧾷 + 果書体見本ゴシック体踝明朝体踝部首が同じ漢字距跳践踏躍跡踊路足䟽䠖趺趾跂跆跈跋跌跎跏跑跖跗跙跚跛跟跣跨跪音読みが同じ漢字仮伽佳価偽嘉嚇嫁寡暇架樺渦獲禍稼箇茄華袈誇霞個河荷菓課貨加化技術情報UnicodeコードポイントU+8E1DUTF-8E8 B8 9DHTML文字参照(10進数)踝HTML文字参照(16進数)踝JISコード6C76区点コード76-86Shift_JISE6F4EUC-JPECF6トップ>部首索引>足>踝広告[広告]関連ブログ記事2026年11月1日「躍・踏・踊・路・距」に残る足あと|足偏の漢字で読む、歩く・走る・跳ぶの表現史漢字の成り立ち足偏漢字の使い分け日本語表現言葉の歴史2026年10月14日しんにょうの漢字特集|「道・進・逃・速・遺」――足あとが語る移動と人生の言葉漢字の成り立ちしんにょう部首日本語の使い分け国字2026年11月8日人偏の漢字「休・使・信・停・仁」——文字の中に見える、人が寄り添う姿漢字の成り立ち人偏部首漢字の使い分け日本語儒教