意味
- はだぎ。肌に近く着る下着、また和服の下に着る衣をいう。
- 丈の短い上着。腰のあたりまでの短い衣服をいう。
字源
形声文字である。「衣」が衣服に関する意を表し、「需」が音を表す。もとは短い衣や肌に着る下着を表す字として成立した。技術情報
- Unicodeコードポイント
U+8966- UTF-8
E8 A5 A6- HTML文字参照(10進数)
襦- HTML文字参照(16進数)
襦- JISコード
6B21- 区点コード
75-1- Shift_JIS
E640- EUC-JP
EBA1